とやまbefore/after プロジェクト

特集Special

富山城址から総曲輪方面

戦災復興を記念して1954年に開催された富山産業大博覧会では、メーンパビリオンとして模擬天守が建設されました。その後、郷土博物館として活用され、今も富山市のシンボルとして市民に愛されています。2004年には国の登録有形文化財に登録されました。
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